machicoo’s diary

アラフォー既婚子ナシ転妻

いつも同じことを書いているくりかえし

しねばいいのに


しんでしまいたい


こんな自分がきらいでたまらない


私が悪いことはない


そんなに怒られないといけませんか


そこから


逃げることもしなくなった自分が大嫌い


生きるのめんどくさい

平和

それなりに食べて

それなりに寝ている


とくに何もなく

体調がすぐれないくらいなもので

たぶん平和


それでもなんとなく

早く死にたいなぁと思いふけって

それを肯定してみて

その先にあるのが

身の回りの片付けなのだけど

なかなか片付けられないでいる


そうして食事の時間が近づくので

食事の支度を始めて

私も食べる


そしてまた

とりあえず寝る時間になるので横になってまた朝


痛くもない

辛くもない

こうしたくてもできない人からしてみたら

とんでもなくふざけたことを言っているんだ


まいにちまいにち

あー、今日も死にたいなぁと思いながらダラダラ生きている自分と暮らしている夫に申し訳ないと思う


せめて

こんな自分を養ってくれている夫に感謝しないと


誰も

鬱々とした人となんか一緒に居たくない


時々どこに向かっているのかわからない不安がどうしようもない気持ちにさせるのだが


最後の住まいのことより

墓や永代供養の情報を見ていると落ち着いている


こんな夢の味方や安心の仕方もあるのか


片付けよう

少しずつ


きっと向かうゴールが見えてくるはず

それが目標にもなる


時代は変わっていくから

自分が思う準備をしたい

備忘録

やりたくないこと


朝早く同じ時間同じ場所に行くための準備と起床


やりたいこと


お昼寝

料理、料理に伴う買物

手作り

荷物を減らして掃除をして身軽にする

働きたくないわけじゃない

毎日会社に間に合うように同じ時間に起きて


何も食べないと頭が働かないからと頭が働きそうな食事をとって


化粧して

身支度して


電車待って


おはようございますって

かすれないように元気な声で言って


お昼も食べないとならなくて


クタクタになる


みんなそうして生きてる

たまに良いこともある

充実感もある


辛いことの方が多いけど

仕事してることに

世の中がまわることに

意義があると思う


でもやっぱり

毎日時間に追われて同じ時間に起きる朝の苦痛は

本当に頑張らないとならないことなのだろうか


それが生きて行くということ


なら


いっそ諦めてしまいたいと思ったって

悪いことでは無いと認めて


認めて


欲しい


子供の頃理不尽だと思っていたことを最近急に思い出す


飼っていた猫の去勢を自らの手で行った父

病院に連れて行ってあげられなかった子供の私


重い教科書を毎日持ち帰って持って来てを繰り返していた学生の頃


外で遊べと強要されることに意味がわからなかった


たいしたことではないけれど子供だから逃げられなかった


父の酒癖の悪さ

当たり前のように実家の整理をさせる言動


うんざりだ


大人だから

もう

選べるし


逃げられる

闇にはまった

世の中の人が好きなことが

当たり前にやっていることが

嫌で

ついていけなくて

何もかも嫌いになってしまうのだけど


確か

自分にも好きだったこととか

つい夢中になってしまうことだとか

あったはず


それをウッカリ忘れてしまうのか


人のせいにしている自分がイヤになる


闇と向き合うのも疲れて

逃げるって選択をすると

それはそれで

それでいいのかって自分もいたりして

ホント、うるさい


時間が過ぎることを待ってみたり

天気に気分を任せたり


あー

自分のことが思い出せない