machicoo’s diary

アラフォー既婚子ナシ転妻

グレーで生きてく

望む人生じゃなかったとしても

 

何かを持っていても

持っていなくても

 

あー、持っていれば良かったということを悔やんだり

持っていなくて良かったんだと無理してみたり

 

何にも心が動かなくて辛くても

 

そーやって

あー、そーなんだなぁって

生きていくしかない

 

残念ながら

大した人間じゃない

 

自分も周りも

 

白でも黒でもない

グレーで生きてくのが

 

難しいね

人のために

人のために

何ができる?

 

 

上から目線で

努力してきたつもりは

人のためになっていなかったのかもしれない

 

人を救うには

その人より

少し上でいないと救えないと思っていた

 

その威圧感こそが

その

救いたいと思う人を

苦しめていたのではないかと

 

少しだけ

 

そう思うようになった

 

自己主張と

他人との共存

1人になってしまう孤独

 

1人でも生きていける強さ

 

逃げ

 

甘え

なまけ

 

窮屈な生活

 

誰かに

「無理しないで、自分らしくね」

 

とか

例えばそのようなことを

言ってもらいたいとして

 

言ってもらったとして

 

スッとしたとして

 

他人からの評価は置いといたら

 

あとは自己責任なのだが

 

そこからの決定は

誰でもない

自分の中のこと

 

自分の責任

変えるのも

幸せにしていくことだとかも全て

 

それでも

自分の中のこととコミュニケーションを取って

すがりつく何かを見つけるのは

ひとりでは出来ないから

 

めんどくさいなって思う

 

助けて欲しいと思うのは

仕方のないこと

 

聞こえてますか?

 

大丈夫ですか?

 

いや、なんとなく。

くっそつまんね

親を看取ったら

早めに死にたい

 

片付けておかないと

 

人生くっそつまんね

死ぬ覚悟

死ぬ覚悟は出来ているのに

死ぬ準備ができていないことに落ち込む昨今。

 

仕事はしていないので

会社に迷惑をかけるという点では問題なし

 

あと、面倒を見るのは私しかいないという足枷で、父が生きている。

 

兄には

自分に何かしてもらった記憶がなく

してあげることばかりだったので

どうでも良い

 

夫には

優しい姉も甥も姪も手厚い保証をしてくれる会社もあるし

私が貯めた貯金もある

 

死ぬことを考えるのは

金があっても無くても一緒だと思う。

 

生きるモチベーションの問題だと思う。

 

もしくは

頭の良し悪しだと思う。

 

この頃のニュース

金欲しさに

孫が祖母を殺して

引き出したお金が50万

死体を埋めて刑務所

 

アホすぎる

頭悪い

 

キャッシュカードの1日の引き出し限度額は、設定しなければ、50万

引き出した場所など、データですぐにわかる

ATMなら防犯カメラがあるのは当たり前

 

今、やっていることに対してのデメリットが想像できないのは

 

できないのは

 

頭の良し悪しだろうか

 

父も

兄も

夫も

 

私も

 

そうなんじゃないだろうか

 

努力したって報われないけど

悪いことをしたり

何もしないで過ごしていたら

 

…罪悪感だけが残る

 

自分に自信がないのは

もう

親のせいなんかじゃないし

世間のせいでもない

 

それでも

生きているだけで辛い

 

頭が良すぎるからだろうか

 

 

なわけない

 

身の丈を知ると

楽になったり

 

どうでもよくなったり

 

 

死ぬ準備が一向に進んでいなくて

落ち込むという

 

生き方

 

あー

 

誰かのせいにしてしまいたい

子供の世話になりたくない…の子供心

 

引用

 

子供の世話になりたくない、は

「面倒を掛ける・苦労をさせたくない」と願う親の子への愛情でもありますが、実際のところ「子どもに気を遣って束縛されたくない」と言うのが本音のようです。息子の嫁や娘婿に気を遣い、小遣いを与えられるだけの生活なんてまっぴら!だと。

 

 

自分の手の内に親を入れようとしているのが気に入らないような気はしていた

子供だって、こちらの都合にも良いように、親の希望を聴きながら間を提案しているつもりだが、できもしない理想論ばかり語る親

 

方法は、親を手放して、やってみてもらって、失敗してもらって気づいてもらうことしかないのだが、それを静かに見守っているのも、その後、結局どうしようもなくなってから、当初よりも大変になってしまった現実の解決をするのも、子供なのだ

 

自分に降りかかってくる災難を、なんとか未然に防ぐべく話をしているつもりなのだが

 

これを手伝って欲しい、助けて欲しい、という提案が、親からあった時だけ出動する

 

子の心、親知らず

上の階の子がうるさい

キーーーーーーっ!

という声はなんなのか

どうしてそんなに

何時間も叫び続けるのか意味不明

マンションは響く

この世の中

子供の声に耐えられないのならば

私が引っ越せばいいような気もしてくる

そろそろ母の法事の準備

父の通院

連休なので、義父母の生活の様子を見に滞在しなければならない

けして人が嫌いなわけでは無いのに

結婚してからは

大型連休と年末年始がキライだ

自分を犠牲にした

大仕事だと思わないと乗り切れない

自分などどこにもない

などと

気疲れしては昼寝している私だが

じゃあその自分の時間に自分を高める何かに取り組んでいるのかというと

真剣に、身のあるもの、は続いていないような気もする

周りの環境はどうあれ

周りの環境がそうさせたのであったにせよ

自分自身のモチベーションを上げるには

他の誰にもできないし

それができないのは誰のせいでもない

たぶんそれは

努力というくくりじゃなくて

嫌なことを無理して頑張ることではない

好きなことをするという理想にたいして

自分の実力がついていっていないことを

認めていないだけ

いつだって

好きなことを投げ出して

言い訳してる

死にたいという言葉は

何か別の言葉に置き換えられる

ここのところは

楽して理想を手に入れたいけどうまくいかないから死にたい

みたいなことだ

遥か上の理想に対して

自分の実力はこの程度なのだと

気付いた時に投げ出したくなる

そこでもちろん

得意ではなかったのだとわかったなら

引き下がるのも賢い選択だと思っているが

でもそれがスタートで

そこからまた

その理想にいきつくために

今自分ができること、できないことを区別してやってみること

そうやって

自ら失敗と経験を繰り返さないと

きっとまた同じことで悩むのだ

いつでも

できないことが何なのか

問題を知ること、考えることでそこから抜け出せる気がしてる

とりあえずやってみる

けしてリア充の言葉じゃない

ある程度のリスク管理はマイナス思考の自分ならやってのけられること

やってみなくても想像つくことをやってみる

そこにまず

嫌な気持ちや失敗はあるものだと腹をくくった上で進んでみる

自分が想像した成功がうまくいかないのだという失敗を実感すること、まで想像つく

理想通りじゃなかった現実を泥臭くやってしまった先に見えるものは

自分の想像を超える

良きも悪しきも実践してみてもなお

想像もしなかった現実を経験したとき

生きていたいなぁと思っているものなのかも

もしくは

自分が想像すらしなかった幸せな気持ちを見てみたいという理想が

モチベーションに繋がるのかもしれない

何をしても

何をしなくても

時間は同じように過ぎ行くから

自分探しは

自分の中の

経験の積み重ねで得られる

想像の、先の、その、何か

なんだろうね

料理

1人で食べるなら

揚げ物なんかしない

 

誰のためのごはん

作ってると思ってんだよ

 

死ねばいいのに