machicoo’s diary

アラフォー既婚子ナシ転妻

高校野球

高校野球どころか野球が嫌いですいません。


でも、親戚が集まっても見ていられるのは、高校生チアガールと吹奏楽部の可愛い子を見つけるのという見所があるから。


頑張って応援している子を陰ながらテレビで応援。


ありがとう、しばしの癒し。

お盆休みなんかいやだ

夫の実家でおさんどん

自分の実家には夫の世話つき


いやだ


いやだ

みんなに頑張ってほしい

人生に意味なんかない

 

いつかみんな死ぬことは決まっているから

今踊るんだそうだ

 

みんな欲しそうなものを人からもらった

それは特にいらないので

 

欲しそうな人にあげると

自分もまた

他の人から貰ってしまった

 

物に執着がないと

こんなこともある

 

思いやりみたいな物をもらったようで

ビックリした

 

まだ生きなければならないのなら

まだ欲しい人に

あげられる人になれたなら

 

 

妙な夢を抱く

グレーで生きてく

望む人生じゃなかったとしても

 

何かを持っていても

持っていなくても

 

あー、持っていれば良かったということを悔やんだり

持っていなくて良かったんだと無理してみたり

 

何にも心が動かなくて辛くても

 

そーやって

あー、そーなんだなぁって

生きていくしかない

 

残念ながら

大した人間じゃない

 

自分も周りも

 

白でも黒でもない

グレーで生きてくのが

 

難しいね

人のために

人のために

何ができる?

 

 

上から目線で

努力してきたつもりは

人のためになっていなかったのかもしれない

 

人を救うには

その人より

少し上でいないと救えないと思っていた

 

その威圧感こそが

その

救いたいと思う人を

苦しめていたのではないかと

 

少しだけ

 

そう思うようになった

 

自己主張と

他人との共存

1人になってしまう孤独

 

1人でも生きていける強さ

 

逃げ

 

甘え

なまけ

 

窮屈な生活

 

誰かに

「無理しないで、自分らしくね」

 

とか

例えばそのようなことを

言ってもらいたいとして

 

言ってもらったとして

 

スッとしたとして

 

他人からの評価は置いといたら

 

あとは自己責任なのだが

 

そこからの決定は

誰でもない

自分の中のこと

 

自分の責任

変えるのも

幸せにしていくことだとかも全て

 

それでも

自分の中のこととコミュニケーションを取って

すがりつく何かを見つけるのは

ひとりでは出来ないから

 

めんどくさいなって思う

 

助けて欲しいと思うのは

仕方のないこと

 

聞こえてますか?

 

大丈夫ですか?

 

いや、なんとなく。

くっそつまんね

親を看取ったら

早めに死にたい

 

片付けておかないと

 

人生くっそつまんね

死ぬ覚悟

死ぬ覚悟は出来ているのに

死ぬ準備ができていないことに落ち込む昨今。

 

仕事はしていないので

会社に迷惑をかけるという点では問題なし

 

あと、面倒を見るのは私しかいないという足枷で、父が生きている。

 

兄には

自分に何かしてもらった記憶がなく

してあげることばかりだったので

どうでも良い

 

夫には

優しい姉も甥も姪も手厚い保証をしてくれる会社もあるし

私が貯めた貯金もある

 

死ぬことを考えるのは

金があっても無くても一緒だと思う。

 

生きるモチベーションの問題だと思う。

 

もしくは

頭の良し悪しだと思う。

 

この頃のニュース

金欲しさに

孫が祖母を殺して

引き出したお金が50万

死体を埋めて刑務所

 

アホすぎる

頭悪い

 

キャッシュカードの1日の引き出し限度額は、設定しなければ、50万

引き出した場所など、データですぐにわかる

ATMなら防犯カメラがあるのは当たり前

 

今、やっていることに対してのデメリットが想像できないのは

 

できないのは

 

頭の良し悪しだろうか

 

父も

兄も

夫も

 

私も

 

そうなんじゃないだろうか

 

努力したって報われないけど

悪いことをしたり

何もしないで過ごしていたら

 

…罪悪感だけが残る

 

自分に自信がないのは

もう

親のせいなんかじゃないし

世間のせいでもない

 

それでも

生きているだけで辛い

 

頭が良すぎるからだろうか

 

 

なわけない

 

身の丈を知ると

楽になったり

 

どうでもよくなったり

 

 

死ぬ準備が一向に進んでいなくて

落ち込むという

 

生き方

 

あー

 

誰かのせいにしてしまいたい