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machicoo’s diary

アラフォー既婚子ナシ転妻

子供の世話になりたくない…の子供心

 

引用

 

子供の世話になりたくない、は

「面倒を掛ける・苦労をさせたくない」と願う親の子への愛情でもありますが、実際のところ「子どもに気を遣って束縛されたくない」と言うのが本音のようです。息子の嫁や娘婿に気を遣い、小遣いを与えられるだけの生活なんてまっぴら!だと。

 

 

自分の手の内に親を入れようとしているのが気に入らないような気はしていた

子供だって、こちらの都合にも良いように、親の希望を聴きながら間を提案しているつもりだが、できもしない理想論ばかり語る親

 

方法は、親を手放して、やってみてもらって、失敗してもらって気づいてもらうことしかないのだが、それを静かに見守っているのも、その後、結局どうしようもなくなってから、当初よりも大変になってしまった現実の解決をするのも、子供なのだ

 

自分に降りかかってくる災難を、なんとか未然に防ぐべく話をしているつもりなのだが

 

これを手伝って欲しい、助けて欲しい、という提案が、親からあった時だけ出動する

 

子の心、親知らず

上の階の子がうるさい

キーーーーーーっ!

という声はなんなのか

どうしてそんなに

何時間も叫び続けるのか意味不明

マンションは響く

この世の中

子供の声に耐えられないのならば

私が引っ越せばいいような気もしてくる

そろそろ母の法事の準備

父の通院

連休なので、義父母の生活の様子を見に滞在しなければならない

けして人が嫌いなわけでは無いのに

結婚してからは

大型連休と年末年始がキライだ

自分を犠牲にした

大仕事だと思わないと乗り切れない

自分などどこにもない

などと

気疲れしては昼寝している私だが

じゃあその自分の時間に自分を高める何かに取り組んでいるのかというと

真剣に、身のあるもの、は続いていないような気もする

周りの環境はどうあれ

周りの環境がそうさせたのであったにせよ

自分自身のモチベーションを上げるには

他の誰にもできないし

それができないのは誰のせいでもない

たぶんそれは

努力というくくりじゃなくて

嫌なことを無理して頑張ることではない

好きなことをするという理想にたいして

自分の実力がついていっていないことを

認めていないだけ

いつだって

好きなことを投げ出して

言い訳してる

死にたいという言葉は

何か別の言葉に置き換えられる

ここのところは

楽して理想を手に入れたいけどうまくいかないから死にたい

みたいなことだ

遥か上の理想に対して

自分の実力はこの程度なのだと

気付いた時に投げ出したくなる

そこでもちろん

得意ではなかったのだとわかったなら

引き下がるのも賢い選択だと思っているが

でもそれがスタートで

そこからまた

その理想にいきつくために

今自分ができること、できないことを区別してやってみること

そうやって

自ら失敗と経験を繰り返さないと

きっとまた同じことで悩むのだ

いつでも

できないことが何なのか

問題を知ること、考えることでそこから抜け出せる気がしてる

とりあえずやってみる

けしてリア充の言葉じゃない

ある程度のリスク管理はマイナス思考の自分ならやってのけられること

やってみなくても想像つくことをやってみる

そこにまず

嫌な気持ちや失敗はあるものだと腹をくくった上で進んでみる

自分が想像した成功がうまくいかないのだという失敗を実感すること、まで想像つく

理想通りじゃなかった現実を泥臭くやってしまった先に見えるものは

自分の想像を超える

良きも悪しきも実践してみてもなお

想像もしなかった現実を経験したとき

生きていたいなぁと思っているものなのかも

もしくは

自分が想像すらしなかった幸せな気持ちを見てみたいという理想が

モチベーションに繋がるのかもしれない

何をしても

何をしなくても

時間は同じように過ぎ行くから

自分探しは

自分の中の

経験の積み重ねで得られる

想像の、先の、その、何か

なんだろうね

料理

1人で食べるなら

揚げ物なんかしない

 

誰のためのごはん

作ってると思ってんだよ

 

死ねばいいのに

ダラダラしていたい本音

家族が帰ってくる

ごはん作らなくちゃならない

家を綺麗にしておかなければならない

 

シャキッとした妻を演じないと飽きられる

 

嘘でも良いから

シャンとした妻をやっておく

 

にこやかに

家を守る

 

それが円満の秘訣

 

ちょっとだけ頑張ろう

 

割り切って

子供の叫び声

マンションの上の階

キーーーーー!という小さな子供の声

赤ちゃんの泣き声から

この頃は少し大きくなったらしい子供

 

起きている時なのだろうか

常に子供の甲高い声と

叫び声と

ボール遊びでもしているのか

そんな足音

 

ぱたっと静かになるときは

お昼寝かな

外出かな

とおもう

 

 その音にイライラしているのか

自分が持てない子供だからイライラしているのか

自分でもわからない

 

けど

 

後者と思われるのも嫌なので

 

黙っている

 

捨てよう

最近また

親のことが落ち着いて

考える時間が多くなった

 

仕事も辞めてしまったし

しがらみもない

 

あー、死にたい

が呪文のよう

 

言ってもいいよと

自分に許してあげている

 

それだけで少し楽になる

 

がんばるのを辞めたいので

がんばるのを辞めた

 

がんばるのを辞められる環境に

また少し近づいたようで

それはそれで望んだことが叶い

幸せという

 

これで良いのかと思ったりもするけれど

それはまた誰か

別の人の主観から通して

他人の

世間のフィルターから見た自分へのメッセージのような気もするけど

 

時々

なんとなく熱い歌を聴いては

 

こんな嘘をついている自分はもい嫌なんだと

心の奥を突かれることも時々あり

 

これでいいのか

他人のフィルターなんかじゃなく

自分の本心なんじゃないかと感じてしまったりして混乱する

 

その答えは置いておいて

やっぱり

 

がんばるのは辞める

 

無気力

 

片付けよう

もっと

 

生きるために増やしてきたものを

消えるために消そう

 

時間がかかるものだな

 

上がったり

下がったり

 

下がってる時ほど

冷静に

冷酷に

捨てられる

 

ちゃんと考えている

捨てる選択

死にたいとはなんぞや

死にたいなら死ねばいい

誰も止めない

 

死ぬために準備しよう

後の人が困らないように

自分の物は整理しておかないと

 

にしては

荷物が多すぎる

 

その荷物を整理するためには

時間が必要

 

休憩に

何か食べる

 

死にたいのが望みなのに

何か食べる必要があるのか

 

死にたいとは

なんぞや

 

あー早く死にたい

 

という言葉の

 

甘え

 

 

こんな社会に

無理して生きて居なくてもいい

 

死にたくないと思っている人が

これを読んだら

 

申し訳ない

 

命をあげられない

 

情けないな

 

 

私は今

十分幸せだ

 

死にたいだなんて思えるのだから

 

この世の仕事を終えたら

死ねる

 

この世の仕事が

早く終わることを

願っている

 

 

言い切ると

不安

 

多くの人がみんなそう

 

毎日楽しくてしょうがない人がいたとしたら

その周りにいる人はきっと

我慢したり

その人を助けたりしている

 

誰のせいでもないのに

人のせいにして

生きている理由を探して

死にたい理由を探して

 

世の中を壊したいとまで思う

 

どうなるか

なんとなく想像つくから

とどまるけれど

 

耐えて

身を滅ぼすなら

 

それさえ胸にしまって

逝けるだろうか

 

なんの涙かわからない

 

無力で

 

こんな自分が嫌いで

 

考える暇などないほど

楽しい時間が

あっというまに過ぎていけばいいのに

 

そういうわけにはいかない

 

 

以降ループ 

 

地獄だ