machicoo’s diary

アラフォー既婚子ナシ転妻

夢をよく見る①

はっきりした夢をよく見る

その学校では、今日、休み時間に

ドローンのような形だけど

速いスピードの機械が自分の教室の天井に張り付いて

突然キビキビとした女性がやってきて

「〇〇時間後に、爆発します

各々、時間内に準備し、整列するように」

と言っている

皆、叫んだりもしているけど

とにかくその時間内に自分で自分の支度をしないといけないので

すぐに我に返って身支度をし始める

その学校がなんなのかわからないのだが

後から少しハッキリするのだけど、私はとにかく小6なのだ

その学校がなんなのかわからない理由には

学校なのに、詰めなくてはならない荷物が多いのと、お風呂の施設があること

他の人の様子を見ながら

私も荷物を詰める

歯ブラシだとかタオル、もしかしたらの時のため、お米とかもあって

自分としては重くなるけど

「人に分けてあげるためにも必要になるかも」

だとか思ったりして

500gくらいだったけどカバンに詰めた

それだけじゃダメで

トイレと入浴も済ませておかないとならない

それは教室とは別のところにあって

ルールを守って入ることになっている

もう皆早くに済ませたのか

入るのは止めたのか

ほとんど人は居なかったけど

別の教室で知っている子が入っていて

一緒に髪を乾かすところだった

お互い、長い髪に焦っている

それでも、備え付けのドライヤーのコンセントはここだ、とか、気遣い合う

自分の使うドライヤーがそこには足りなくて、お友達に譲った

離れた場所の教室から

自分のを浴室まで持ってきて使う

かなり時間のロスだか、まだ急げば間に合うので、落ち着いて髪を乾かした