machicoo’s diary

アラフォー既婚子ナシ転妻

わかってもらわなくて結構

ゴチャゴチャうるせぇ

人の話を聞け

 

なんでわかってくれないの?

 

周りからの甘えに腹が立つ

 

自分の中にもいる

わかってくれる人に甘えたい

 

インナーチャイルドってやつか

 

寂しかったよねって

癒すやつ

 

もうそれは

どことなく過ぎて

 

寂しかったよね

辛かったよね

誰にもわかってもらえないよね

 

 

理解してあげる

 

自分に?

 

で、だ

 

それを見つめて

その

インナーチャイルドとやらを癒すって

やったところで

 

他人の誰かが自分を癒してくれることなどない

 

自分をわかってくれる者などこの世にいない

 

そりゃ、自分の一部を癒してくれる

小出しにしてくれる人はいるという希望というか

尊な人に偶然

なんらかの良いタイミングで逢えることはあることは知ってるが

 

それとはまた違う次元で

とにかく

あれだ

自分をわかってくれて

癒してあげられるのは

自分しかいないというやつだ

 

それを勘違いしてたのは

そこに努力がいるような気がしていたこと

 

いちいち他人に

言わなくていいんだよ

こうしたいああしたいだなんて

 

母のお見舞いに行き

父のごはんを作り

ひとりでカリーバーグディッシュを食べに行った

 

誰かを誘って話すのもめんどくさい

 

強いて言えば

美味しかったね

いつも外食さえも親の付き合いだものね

めんどくせーのよ親と外食

私が食べたいものなど理解してもらえないから

ちゃんと食べないでなどと怒られるが

食ってるっつーの

 

あなたたちの好みに合わせているのが苦痛なの

 

知らなくていーから

 

一生、説明しないから

 

美味しかったなぁ

久しぶりに食べたかったカリーバーグディッシュ

 

次はワインとチーズたっぷりのパスタだな

 

したい事をするとよくわかる

 

それでいんだよ

お前、楽しかったんだろ?

 

って、自分に言ってやる

 

それが認めるってことかなと

ちょっとだけわかりそう

 

私はあなたたちと同じレベルで争いたくはない

もっと崇高な人たちと心を通わしているから

 

あなたたちには一生わからないだろう

なぜ要らない争いをして

苦しい

人がうらやましい

などと言ってもがくのか

 

私は低次元で生きてないから

低次元の人たちになんと思われようと結構です

 

あなたたちのわかる言葉で

あなたたちの知りたいことだけを教えてあげよう

 

気づかない

見えていない

そんな人たちには

それ以上を知ることはないだろうけど

 

崇高な人たちは

低次元の人たちにわかる言葉で話すため

嘘をつかなければならない

 

彼らが幸せそうだから

それでいんだよ

 

残念だけどね